今日は何の日?

今日は何の日?

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11月20日の「今日は何の日?」

●世界のこどもの日(Universal Children's Day)
1954(昭和29)年の国連総会で制定。国際デーの一つ。
各政府が適当と考える日を「世界こどもの日」に選んで記念するよう提案されており、日本では、
1959年に「児童権利宣言」が、1989年に「児童権利条約」が採択された11月20日を当てている。

●2001年 マリナーズのイチロー外野手が大リーグで日本人初のMVPを獲得

こどもの日といえば5月5日が思い浮かびますが、今日は「世界のこどもの日」だそうです。
また、18年前の今日はイチローさんが大リーグで日本人初のMVPを獲得した日とのこと。
日本だけにとどまらず世界中の野球少年・野球少女やこどもたちの憧れの存在でもあり、今でも根強い人気を誇るイチローさんの歴史的な記念日と「世界こどもの日」ちょっとしたつながりを感じるのは私だけでしょうか...?

さて、今日は完成見学会についてお話しようと思います。

「完成見学会」は、とても貴重。

人生最大の買い物とも言えるマイホーム。
しかし、高価なものにも関わらず注文住宅の場合は完成したものを見てから購入することはできません。

そこでおすすめしたいのが

「完成見学会」


実際に建てたお施主様のご好意によりお引渡し前の新築住宅をご覧いただけます。
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~完成見学会ではココをみてください~

1. 土地と家の大きさのイメージ
土地の大きさに対する家の大きさのイメージは、すでに家ができあがっている状態でなければ確認することができません。自分たちが検討している大きさの土地にどのぐらいの大きさの家を建てることができるのか、家の外と中の両方から確認し、全体のイメージをつかみましょう。

2. 建材の実際の触り心地や色
室内で必ずチェックすべきポイントは家で使われている建材の触り心地と色です。例えば車を購入する場合でもカタログで見ただけと、実際に試乗したのとではイメージが大きく異なることがあります。家も同様で、実際の触り心地や色の具合はカタログやサンプルでチェックしたものとは違う場合があります。実物でしか感じられない部分はしっかりと確認しておきましょう。

3. 使い勝手や生活動線
完成見学会を自分の家づくりに役立てるためには実際に自分が住んでいることをイメージしながら見ることが重要です。そういった意味で家の使い勝手や生活動線もしっかりとチェックすべき点のひとつといえます。また、間取りやインテリアなど「建築家のこだわり」や「センス」を見ることも重要なチェックポイントです。そして何より、その家を建てたお施主様のどのような要望が叶えられているのか、どんな暮らしのための家なのかを見ることができるのは完成見学会の一番のポイントです。

~富山市窪本町 完成見学会について~

日時:2019年11月30日(土)・12月1日(日) 10:00~16:00(各日)

場所:富山市窪本町(予約をいただいたお客様にのみ会場をご案内致します)

見学いただく物件について詳しく知りたい方→こちらをクリック


皆様のご来場スタッフ一同心よりお待ちしております。ぜひご家族お揃いでお越しください。

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